【飲んで遊んで騒いでいた大学生がたった三ヶ月月収20万を超えた方法】

カレーが好きです。コピーライティングを学んでいます。バイトを辞めてライターやってます/明治経営2年/EXILE/バンクーバーでホームステイしたり、ソウルにサッカー遠征したり、フィリピンで道作ったりしてきました/毎月20人の経営者や大学生に会ってお話聞かせてもらってます/明治大学第一志望限定「MTM塾」立ち上げ/【caféい教師】運営

【型にハマるポンコツとハマった僕】

【ハマってる?】

 

あなたは今、何かに

ハマっていますか?

 

 

先日セミナーで

お話してきました。

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200人の前で話し、

スーパー緊張しました。笑

  

 

「緊張しています」

何回言ったことか笑

 

 

  

 

時代は過去に遡り、

僕は高校までサッカーに

ハマっていました。

 

 

放課後、チャイムとともに、

汗の匂いが染み付いた部室に

駆け出し、練習着に着替える。

 

 

先輩が、来る前に

大好きなグラウンドに駆け出し、

ゴールを準備し、

  

  

ボールを蹴って、

友達を当てるゲームを始め、

練習が始まるのを待つ。

 

 

練習が始まり、監督が来ると、

緊張感は一気に高まり、

今日の練習メニューに耳を澄ます。

 

 

「走り」

 

 

その言葉とともに、

声には出さないが、

全員の背中からため息が聞こえる。

 

 

そして、くっさい部室に戻り、

スパイクを脱ぎ、ランシューに

履き替える。

 

 

そのあと、すぐに監督の

「遅い、早く来い」

  

 

走ることが強制され

行きたくもない、大嫌いな

グラウンドへ、

トボトボと歩いて行く。

  

  

いつもより、

時間が流れるのが

遅い気がした。

  

  

僕は、そんな毎日を
繰り返していました。

 

 
しかし、そんな毎日が、

素晴らしく好きでした。
  

 
なんでなんだろう、

僕はずっとわかりませんでした。

 

 

部活がなくなると、
受験勉強が始まり、

 

  

大学に合格すると
サークルには入ったものの、

 

 

なんかつまらない、

そんな毎日が続いていました。

ハマっていたはずのサッカーが

楽しくなくなりました。

   
  
 
そんな自分が

ビジネスの世界に飛び込み、

初めて収益を出した時に、

   

   

 

自分がサッカーが

好きだった理由が

わかりました!

 

 

初めての収益が上がった時、

自分の周りにはそれに対して

喜んでくれる仲間がいました。

  

  

それはサッカーでも、

ビジネスでも同じでした。

  

  

自分がゴールを決めた時、

自分がファインプレーをした時、

喜んでくれる仲間がいる。

   

  

ビジネスもそれと同じで、

自分が成功した時に

喜んでくれる仲間がいる環境が

自分は好きなんだと思いました。

    

    

ビジネスってサッカーと

同じだなと思いました。

 

 

僕は今、 

仲間がいるこの環境に
ハマっています。
 

 
 
サッカーというものが

ただの僕の好きなものを

手に入れるための

手段でしかなかった

  

  

ということがわかりました。

 

 

おそらく、当時、

野球でもバスケでも、

何かしていたら、

 

 

同じようにハマっていたと

思います。

 

 

だとしたら、

サークルでサッカーが好きでは

なくなってしまった理由も

わかりました。

 

 

そのような僕のために

喜んでくれるような

アツイ仲間が

いなかったんだなと、  

  

 

 

その今の大好きな仲間と

つながっている

僕の手段がビジネスです。

 

 

あなたは何かに対して

ハマっていますか?

 

 

僕は今、ビジネスに

ハマっています。

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あなたも何かにハマってみては

いかがですか?

  

   

今日も明日もシーユーアゲイン

鈴木祥悟でした。

  

  

僕のことが気になったら

こっちも見にきてください!

 

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