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【学生が学生のまま社会に出る時代は終わりました】

カレーが好きです。コピーライティングを学んでいます。バイトを辞めてライターやってます/明治経営2年/EXILE/バンクーバーでホームステイしたり、ソウルにサッカー遠征したり、フィリピンで道作ったりしてきました/毎月20人の経営者や大学生に会ってお話聞かせてもらってます/明治大学第一志望限定「MTM塾」立ち上げ/【caféい教師】運営

【コミュ力、どうやって鍛える?】

最近、

物を売ることによって
コミュ力を高められると
思ったので、シェアします。

 

 

例えば、

この女の子は将来は、
イタリアの日本大使館
働きたいと言っていました。

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なんでも小さい頃に、
上手にコミュニケーションを
取ってくれた大使館のお姉さんに、
憧れているのだとか、

 

 

とても素敵ですね🙆

ただ、
そこで疑問が上がりました。

 

 

コミュニケーションってなに?

どうやって鍛えればいいの?

どうやってコミュ力を鍛えたら、
理想のお姉さんに近づけるの?

って感じです。

 

 

 

さぁ、
あなたはどうやったら

上手なコミュニケーションを
取れることができるように
なると思いますか?

 

 

 

私は1つの答えとして、
モノを売ってお金を
稼いでみるべきだと
思います。

 

 

なぜかと言うと、
お金というものは、
与えた価値の分だけ、
頂けるからです。

 

 

言い換えると、
相手が喜んだ分だけ、
お金が頂けるのです。

 

 

僕はコミュ力というのは、
相手を喜ばせた上で、
行動させる力だと
思っています。

 

 

モノを売ってみるとは、

相手のニーズを探り、
本当に買って喜ぶものを
買うように行動させること。

だと思っています。

似ていると思いませんか?

 

 

 

そして、
相手がどれだけ喜んだか
確認する1つの指標が
お金になるのです。

 

 

ジュースを買って
喉を潤し、喜んだ気持ちは150円。

焼肉をおなかいっぱい食べて、
幸せで喜んだ気持ちは3000円。

 

 

パソコンを買って、
喜んだ気持ちは15万円。

家を買って喜んだ気持ちは、
3000万円なのです。

 

 

それぞれ差はあると思いますが。

よって、お金は、
相手がどれだけ
喜んだか確認する1つの
メモリであるに過ぎません。

 

 

 

あなたもモノを売って、
相手がどれだけ喜んでいるか
確認するために、

 

 

さらに、
コミュ力を上げるために、
モノを売ってみる、

と言う経験をしても、
いいかもしれませんね。

 

 

今日も明日もシーユーアゲイン
鈴木祥悟でした🙆