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【学生が学生のまま社会に出る時代は終わりました】

カレーが好きです。コピーライティングを学んでいます。バイトを辞めてライターやってます/明治経営2年/EXILE/バンクーバーでホームステイしたり、ソウルにサッカー遠征したり、フィリピンで道作ったりしてきました/毎月20人の経営者や大学生に会ってお話聞かせてもらってます/明治大学第一志望限定「MTM塾」立ち上げ/【caféい教師】運営

【彼女は白い服を着ている】

 

あなたは、
彼女の服が何色
だと思いますか?

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おそらく多くの人が
彼女の着ている服は


『黒だ!!!!!』

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みんな口を揃えて言うでしょう。


でも、なんで
『黒』
なんでしょうか?


それはおそらく、
今まであなたが、
彼女の着ている服の色は
『黒なんだよ!』

 


と教えられてきただけで、
あなたは勝手に彼女が着ている
服の色は『黒だ!』と
思い込んでいるだけです。

 


言うならば、
彼女のきている服の色は
黒という常識があるのです。

 


もし、『あれは白だよ』
と教えられてきたらおそらく
この黒が白に変わっていたでしょう。

 

このようにあなたは常識で
物事を考えていると思います。

 

それは悪いことではありませんが、
常識が変わる瞬間というものは
あると思います。

 

例えば、
江戸時代後期?
明治時代始め?


刀狩りによって、
お侍さんの地位や名誉が
一瞬にしてなくなったように。


また、
今の日本の企業の96%が
10年以内に潰れるという
めまぐるしい速度で
状況が変わる今日の日本。


昨日の常識が今日の常識とは
異なるとは言い切れません。

 

常識に囚われているあなたは、
この日本では時代遅れになるかも
しれませんよ?

 

【常識は、不変なものとは限らない】


一度頭の中で
唱えて見てください。


最後まで読んで下さり、
ありがとうございました!

 

今日も明日もシーユーアゲイン
鈴木祥悟でした🙆


そして、お話を聞かせてくれた
〇〇さんありがとうございました🙆